コーヒーメーカー

醸造機能付きのコーヒーメーカーで紅茶も好きになろう

画像引用:amazon.jp

どうもコーヒーブロガー@gonsaemonです。

紅茶派、コーヒー派。

と言われるほどコーヒー好きとコーヒー嫌いって分かれます。

コーヒーメーカーはあるけど、紅茶メーカーってないですよね。

ティーポットがあればいいんですが、器具がたくさんあってもゴチャゴチャしてしまいます。

ティーバッグでの味に飽きたとき、こんなハイテクマシンを選んでみてはいかがでしょうか。

Gourmia GTC8000ってやつ

続きを読む

メリタはドリッパーを外せるコーヒーメーカーを作ったほうがいいと思う

どうもコーヒーブロガー@gonsaemonです。

コーヒーメーカーの比較記事を考えていたのですが、調べてみるとメリタのコーヒーメーカーだけ無い機能を見つけました。

全自動、保温性と様々ですが、これから家庭でハンドドリップをする人が増えることを想定すると。

ドリッパーを外せる機能が欲しいのです。

メリタのコーヒーメーカーはそれがありません。

メリタは他の機能をオミットさせてでも、ドリッパー一体型から脱却させるべきです。

続きを読む

楽天スーパーセールで象印の珈琲通が半額以下!

楽天スーパーセール開催中です。

象印のコーヒーメーカー、珈琲通が半額以下です。

これを持っときゃ間違いない、定番の一品です。

コンパクト、保温、4杯までの複数杯、カルキ抜きの機能があり、高品質と呼べます。

ハリオ、メリタなど、コーヒーブランドに拘らなければこれを持っておいた方が絶対にいいです。

また、お歳暮や引き出物等おくりものにもバッチリです。

なにかコーヒーメーカー持っておきたい、カッピングじゃないけど、一定したコーヒーの味が飲みたいときに持っておけばよいでしょう。

SCAJ2017らしい「革新的コーヒーマシン」を見つけたぜ

どうも、コーヒーブロガー@gonsaemonです。

SCAJ2017の関連記事です。

今回のSCAJ2017で気になったのが「収納型コーヒーマシン」です。

「革新」がテーマということもあります。次世代ですね、近未来ですね。

そんな二つをご紹介します。

日本に10台しかないセラフィム

Curtis – Seraphim®

It is often said that good things come in small packages, and The Seraphim™ is no exception. It’s no surprise that traditional coffee brewers lack the aesthetic appeal that their counterparts so boldly flaunt on the front counter of every café. Well, we see The Seraphim as the first step of many in the right direction.

Curtisというメーカーが製造しており、ブルーマチックジャパンが販売しています。

台の上には抽出口しかありません。

ふたつの抽出口があり、一つはフィルターを引っ掛けてお湯を落とす、もう一つはカラフェが使えるタイプです。

このマシンは、日本に10台しかないらしいです。

このマシンを使って営業している店舗、ということでしょうか。

その一つは、タリーズ・ロースターラボ青葉台店のようです。

ロースターラボ 青葉台|コミュニティ|TULLY’S COFFEE – タリーズコーヒー

あなたに合ったタリーズの楽しみ方を見つけてください!

タリーズのたった一つの、焙煎機が置いてある店舗です。

過去記事:明日。2016/10/27日、タリーズが横浜にロースタリーをオープン。スタバと直接対決へ

そんなセラフィムですが、当然のことながら販売はしておりません。

ですが、何故か、むこうのAmazonでは販売されているんですよね。

Wilbur Curtis SERA2B Seraphim Single Cup Coffee Brewer, Black

It is often said that good things come in small packages, and The Seraphim is no exception. It’s no surprise that traditional coffee brewers lack the aesthetic appeal that their counterparts so boldly flaunt on the front counter of every cafe. Well, we see The Seraphim as the first step of many i…

現地価格で4995ドル。日本円にして45万円ほどです。

(何千万とか豪語してたことは忘れました;^ – ^)

とまあ、高価なのです。

台から頭だけ出しているチンアナゴマシン DRIP

バブルラボという中国の会社です。

先ほどのセラフィムと同様に、マシン関係は台下に収納されています。

ヘッド部分にはセンサーが搭載されており、カップを検知し調整してコーヒーを抽出してくれるそうです。

すごいですね、これ。

ちなみに同じタイプのミルクピッチャーもあります。

専用センサーで反応して置くだけでミルクを入れてくれるそうです。

冷蔵庫まで行く必要がなくなります。

導入した店舗、あれば行ってみたいですね。

カウンターがスッキリしそう。

おわりに:時代は収納型なのか?

ストリーマーコーヒーカンパニーのように、ラテアートを「魅せる」タイプのカフェが流行するのであれば、収納型のマシンも需要あるかもしれません。

これからの時代は収納型のマシンを使ってスッキリしたカウンターになるのかな?

ということ考えながら次にレポするカフェを考えているのであります。

amazonプライムセールでネスプレッソイニッシアが6000円!

amazonプライムセールで、ネスプレッソのamazonモデルが6000円です。

【Amazon.co.jp限定】ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア ブラック D40BK

【Amazon.co.jp限定】ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア ブラック D40BKがコーヒーメーカーストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。

元値は13000円!半額以上です。

ネスプレッソのエントリーモデルとしていいですね。

限定数の50%が終了してます。

いそげ!

ネスレのアイスクレマコーヒーとアイスコーヒーとの違い

アイキャッチ画像引用:Amazon.co.jp

どうもコーヒーブロガーの@gon_saemonです。

今年の夏は「ドラフトコーヒー」が絶対にはやると豪語しているのですが、神戸ではオールシーズン体験できるところは「グリーンベリーズコーヒー」だけです。

と思っていたら、ネスレも「アイスクレマコーヒー」というものを出していますね。

いったいどんなものなのでしょうか。

続きを読む

あのバリスタの味を再現できるハリオのスマート7

あの憧れのバリスタの味を家で飲める時代が来たようです。

ハリオ スマート7プアオーバーが可能にしてくれます。

湯温、湯量、スピードをそれぞれタッチパネルで設定する事で、自分だけの淹れ方を毎回淹れることができます。

レシピがわかるという事は、自分だけのレシピをシェアできるという事。

様々なパターンの抽出楽しむ事ができます。

公式サイトにて、尾籠一誠バリスタのレシピを見る事ができます。

V60オートプアオーバー Smart7

2013年のジャパンハンドドリップチャンピオンシップにて優勝したバリスタの淹れ方を体験できるという事です。

また、ハリオV60を使用出来るため、普段はハンドドリップして、数多く淹れたいとき、たまにはコーヒーメーカーに作って欲しい時にスマート7を使用すると便利です。

こだわる人におすすめのコーヒーメーカーです。

次世代だなあ。

V60オートプアオーバー Smart7

至高のコーヒーメーカー ハリオ V60 珈琲王

ハリオ V60ドリッパーを使用したコーヒーメーカーです。

高温を売りにしていて、電源を入れているとタンク
内65度、ドリップ時93〜95度をキープします。

極細口21穴からドリッパーへと流れ、30度の蒸らしを行い抽出されます。

また、サーバ床底にヒーターが付いており、抽出後の保温もキープしてくれます。

コーヒーメーカー内でもミルは付いていないですが、ハリオV60ドリッパーでハンドドリップしている人が、めんどくさくなってたまには楽したい時に珈琲王があれば近いクオリティでコーヒーを淹れてくれます。

ハリオは同形のペーパーレスドリッパーも取り扱っています。これも使えるのかな?

ともあれ、ハリオV60があればハンドドリップもコーヒーメーカーでも淹れることができる優れものですね。